衆院本会議で、各党が安倍首相所信表明演説への代表質問スタート!
しかし、安倍総理が提言する「美しい国」の嘘を早くも発見しました!
安倍晋三内閣総理大臣への代表質問が衆議院本会議で始まり、安倍氏にとって
首相就任後、初の本格的な国会論争がスタートした。別にコレといった感想は
ナイが、彼の掲げる「美しい国」の正体が、早くも発見されてしまった。

美しい国の正体とは・・・・・
美しい国。カタカナで書くと、ウツクシイクニだが、これを逆さから読むと
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ニクイシクツウ。そう、「憎いし苦痛」と読めるのだ!もう一度整理してみると
↓
美しい国は、憎いし苦痛
ウツクシイクニ ハ ニクイシクツウという回文書になる(笑)
しかし、こうなると放っては置けない感じがしてしまうのは、私だけでしょうか?
弱者切捨て、勝ち組・負け組の格差は広がる一方。バカな役所の数は減らず、
官僚・公務員はノサバリ放題、金使い放題のこの世の中。 その上
まだまだ、弱者を憎み、苦痛を与えようとする気なのか? 安倍さん。
まぁいい。とりあえず、この「美しい国は、憎いし苦痛」を民主党や野党の議員
さんたちにあらゆる機会で使ってもらい、流行らせてもらいたいものだ(笑)
ただし、このフレーズを使用する場合は、必ず当方に承諾を得てもらいたい。
奴らもセコいから、無断で使用するかもしれないから、しかもタダで(笑)
とにかく政治家とは、まったく油断ならない存在であることは間違いナイ(笑)
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